各種メディアに掲載された「時の海 – 東北」プロジェクトの活動に関する記事をご紹介します。
様々な視点から本プロジェクトを取材していただいた記事を、ぜひご覧ください。
2025年2月に行われた記者発表のレポートはこちら
「作品を常設する美術館建設プロジェクトがついにスタート! 建築家、グラフィックデザイナー、応援団も集った、東京記者発表レポート」
メディア掲載一覧
- 『"命に限りがあるから時に価値がある” 世界的アーティスト・宮島達男の作品、アートフェア東京のメインビジュアルに』art NIKKEI アートフェア東京 special edition(2026年3月7日発行)
- 『CREA』2026年春号(2026年3月6日発行)
- 政府広報『FUKUSHIMA SPIRITS』(2026年3月4日〜)テレビCM、新聞各社広告、東京・名古屋・大阪のOOH広告、YouTube動画
- J-WAVE TOMOLAB. 宮島達男が出演(2026年2月14日放送)
- 『東日本大震災から15年。海辺の町をめぐる、東北の旅』Kappo 仙台闊歩 2026年3月号(2026年2月5日発売)
- 『「時の海」美術館の意義語る 建設者の宮島さん、富岡で講演』福島民友(2026年1月27日掲載)
- 福島民友(2026年1月6掲載)
- 『宮島達男「To Sea of Time - TOHOKU」』the fashion post(2025年12月掲載)
- 『高島礼子の歴史と美を訪ねて / 三〇〇〇人の震災の記憶を伝える「時の海–東北」プロジェクト。 / 宮島達男 VS 高島礼子』月刊『潮』12月号(2025年11月5日発売)
- 『高島礼子の歴史と美を訪ねて / 直島を「アートの島」に変えた〝巻き込む力〟 / 宮島達男VS高島礼子』月刊『潮』11月号(2025年10月5日発売)
- 『自然生かした建築に 現代美術家・宮島達男さんら、福島・富岡の美術館構想語る』河北新報(2025年8月26日掲載)
- 福島民報(2025年6月2日掲載)
- 『現代美術家・宮島達男が見つめる「3.11と未来」|アートな数字』Forbes(2025年5月17日掲載)
- 『【インタビュー】宮島達男が主宰する《時の海 - 東北》美術館(仮称)建設プロジェクト』ELLE(2025年4月9日掲載)
- 『「3.11」に想いを馳せる場所━《時の海 - 東北》美術館(仮称)2027年福島に誕生』婦人画報(2025年3月11日掲載)
- 『宮島達男さんが美術館 福島に27年完成予定』山陰中央新報デジタル(2025年3月9日掲載)
- 『美術館で犠牲者鎮魂 東日本大震災 福島に27年完成へ』沖縄タイムスプラス(2025年3月6日掲載)
- 『現代美術家、宮島達男と3000人がデジタル数字で刻む震災の記憶 被災地に美術館建設へ』産経新聞(2025年3月5日掲載)
- 『宮島達男の作品《時の海 - 東北》を恒久設置するミュージアムとは?』Harper’s BAZZAR(2025年3月4日掲載)
- 『浜通りに誕生する世界的アーティスト宮島達男の作品を恒久展示「時の海 – 東北」プロジェクトへの思い』福島中央テレビ シリーズ企画「アートレック」(2025年2月28日掲載)
- 『現代美術家・宮島達男さんがいま思う、東北の未来とアートの力【アートの時流vol.20】』Richesse(2025年2月27日掲載)
- 『震災の記憶 アートで刻む 参加型プロジェクト「時の海-東北」 福島・富岡に美術館建設へ /宮城』毎日新聞(地方版)(2025年2月23日掲載)
- 『宮島達男の新しい美術館建設予定地が福島県富岡町に決定! 2027年に竣工予定の《時の海 – 東北》美術館(仮称)について現地からレポート』美術展ナビ(2025年2月19日掲載)
- 『宮島達男さんら、福島・富岡に美術館 27年完成予定 「時」刻む』毎日新聞(2025年2月15日掲載)
- 『福島の海の見える丘に《時の海₋東北》美術館(仮称)を作ろうとしている現場に行ってきた』エリアLOVEWalke(2025年2月13日掲載)
- 『福島の海の見える丘に《時の海₋東北》美術館(仮称)を作ろうとしている現場に行ってきた』KADOKAWA ASCII Research Laboratories(2025年2月13日掲載)
- 『《時の海-東北》美術館(仮称)が目指す、世界でひとつの「場所」』美術手帖(2025年2月4日掲載)
- 『「時の海」美術館、富岡・小浜に 宮島さん「3・11思いはせる場所に」』福島民友(2025年2月4日掲載)
- 『美術館建設で関係人口期待…町民が描く未来図<富岡に暮らす・冬 福島 記者日誌(42)>』河北新報(2025年2月4日掲載)
- 『「3・11」に思いはせる場所に 福島県富岡町に美術館建設を計画 宮島さん、都内で記者発表』福島民報(2025年2月4日掲載)
- 『富岡町に宮島達男の作品を常設する美術館 ― 田根剛が設計《時の海 – 東北》美術館(仮)が2027年竣工へ』アイエムinternet museum(2025年2月3日掲載)





