2025年7月4日〜12日に開催した《Sea of Time - TOHOKU》公開実証実験の取り組みについて掲載していただいた記事をご紹介します。
数々のメディアが本プロジェクトの活動を取り上げてくださいました。ぜひ、ご覧ください。
公開実証実験を取材いただいた記事一覧
- 『建築家・田根剛が語る、福島「時の海 - 東北」プロジェクトの現在地』
ELLE DECOR Japan(2026年7月17日) - 『宮島達男「時の海 – 東北」実証実験中! 田根剛の建築設計で、福島・富岡町に美術館も準備中です。』
Casa BRUTUS(2026年7月10日) -
『[Report]東北に想いを寄せる3,000名と宮島達男が協働制作する〈Sea of Time – TOHOKU〉公開実験展示、美術館を設計する田根剛にインタビュー』
TECTURE MAG(2026年7月5日初掲、7月16日 田根 剛氏へのインタビューを更新)
- 『デジタル数字の巨大アート作品実証を開始 29年開館予定「時の海-東北美術館」で展示へ』
福島民友(2026年7月5日) - 『無数のデジタルカウンターが、9から1まで一つずつカウントダウンする〝光の海〟。(…)』
芸術新潮公式X(2026年7月4日) -
『現代美術家 宮島達男「時の海 – 東北」プロジェクト《Sea of Time – TOHOKU》公開実証実験が日本橋三井ホールで開催』
ADF Web Magazine(2026年6月5日)
- 『現代美術家・宮島達男「時の海 東北 美術館」開館に向けた初の公開実証実験を東京・日本橋で開催!ArtStickerでチケット販売開始』
福島民友 (2026年6月4日)

![[7/28更新]プロジェクトの活動がメディアに掲載されました!](http://seaoftime.org/cdn/shop/articles/Media_2x-100-white-1920x1079_5993aaa0-2d4f-4682-a69d-f583d58fda0f.jpg?v=1785218152&width=800)



